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2016年02月29日

3月はヨサ・ヨサほぐペア割

昨日はすこしほっとする日射しでしたが、今日はまた冷たい雨が降っています。

急激な寒暖差、気圧の乱高下で、体調が整えにくい、春。
今月のウノのコラムにも書きましたが、急に首が回らなくなったり、頭痛や吐き気、むくみなど…

気圧が下がると、交感神経が過敏になるそうです。
交感神経が過敏になる、ということはつまり、痛みの感受性が高くなったり、筋肉が緊張し、身体がこったり。

しかしながら、そのままではいられず、神経系統も乱高下。
交感神経が過剰に優位になった後は、副交感神経も過剰に優位になるようにからだが働き、今度は眠気、それを超えてだるさやがくるのかもしれません。

積極的にからだをあたためること(ゆっくり入浴、気持ちの良いストレッチや体操など)が有効です。

低気圧そのものが身体に影響を与えるのではなくて、気圧の変化がこの春の不調の原因。
急激に下がるときは注意です。

気ぜわしい季節でもありますが、リラックスできる時間や環境づくりにも目を向けてみてくださいね。

1月は居ぬ、2月は逃げる、3月は去る…といいますが、今日は「逃げる」2月の、四年に一度しかない、最後の日。
1日おまけというよりも、ちょっと立ち止まって振り返って待っていてくれるかのような。

さてさて。

3月のキャンペーンは、ちょいっとお久しぶり…。
「今度いつやるの?」のお声を頂いてた、お得なヨサペア割です!

おふたり連れでご利用いただくと、おひとりあたり2割引させていただきます。

お友だち・親子・ご夫婦・カップルでどうぞ♪
(男性のみのご利用は承っておりません)

ヨサリラックス
45分4000円→3200円
60分4300円→3440円
90分6000円→4800円

ヨサデトックス
60分5500円→4400円
90分7000円→5600円
※お一人当たりの価格です

ついでに、ヨサほぐもペア割しちゃいますよ!

お二人でおいでいただいて、ヨサは同時に。

そののちの30分の整体を交互に受けていただくので、お連れ様同士待ち時間を作っていただく形になります。

お一人あたり500円引きいたします。
ヨサほぐ(リラックス)7000円→6500円
ヨサほぐ(デトックス)8000円→7500円


さいきんなんかいつも不機嫌なあの人…
ただ、しんどいのをがまんしておられるだけだったりして…。


そんな様子が気になる人を誘うのも、いいかもですね。


投稿者 あつこ : 19:25 | コメント (0) | トラックバック

2016年02月26日

生理用品について、改めて考えた(長文です)

布ナプキン、生理用品のことについて、書いてから半年…それからもずっと考え続けていて、思うことは同じですが、ずっと引っかかり続けていたところを書き直しました。

:::::::::::::

同業の友人と話していて、「そういえばさあ、最近よく頂くご質問なのよね、吉川さんは、なんて答えてます?」と聞かれたこと。
うん、うちでもときどき、あります。

「布ナプキンがなんかいいらしいって聞くんで、初潮がはじまりそうなうちの娘に使わせてみたいなっておもうんですけど、どうなんですかねえ…」

こういうお問いかけをくださるおかあさん…
だいたい…ご自分は使っておられない。
んですよね。

なので、お嬢さんに使ってもらいたいとちょろっとでも思わはるんやったらまず、おかあさんがちょろっとでも使いはじめてみなはったらどうですか?とお話しします。

おかあさんが使っている姿が、生活の中に、自然にあること。
使っていることで、会話のきっかけになる、ということ。

第二次性徴のきざしが見え、こころもからだもすこしづつ成長するとき。

「血が出る」
「なんか、はずかしい」
聞いてはいたけど視覚から入る鮮烈な衝撃やとまどい。

「痛い」
「なんかしんどい」
今までなかった、身体からのサイン。

「女の人が赤ちゃんを産むということにとって、とても大切なことなのよ」っていわれても、まだピンとこないお年頃のお嬢さんが、その身体の変化や違和感とともになんとなく、自分の身体や月経に対してネガティブな印象を持ってしまうこともあるのは仕方のないこと。
かつてのわたくしたちも、そうであったかもしれません。

だから、おかあさんが自然にそれを引き受けているのをみる、ということに意味があると思います。

布なぷ使えば、たちまちハッピー!お悩みスカッと解決!っていうような期待には添えないかもしれません。

どうしても、たちまち冷えがなくなる!とか、痛みがなくなった!とか、ついついそういう「効果」的なものを求めてしまい、それを評価にしてしまいがち。

布なぷにそういう期待を寄せるのではなく、自分の身体に愛着を持てる、女性がみずからの身体のことについてきらくに話せる「ツールのひとつ」と思って、使い始めてもらえたらといいなと思います。

手間をかけたものほど、しだいに愛着がわく…

これは女性が、母性につながる本来持つ特性のひとつではないかと思います。

自分を大事にする、周りを大事にする…そんな感性を育むひとつのツールとして、お嬢さんに。

そして、まだ使ったことのない女性にも「月経前、月経時の嵐のようなからだと心のゆらぎなどで表現される、その繊細な感覚に対してサポートするために、選択の幅を広げるひとつのツール」として、伝わっていったらいいなと願います。

「洗うのがめんどくさい」と思うこともあってもいいんです。
布なぷ使ってても、痛みのある月も、不正出血のあることもあるよね。

「なんか思ってたのと、聞いてたこと、期待していたこととはちょっと違うんだけど」ということがありつつも(わりとおおいに…笑)、いい意味で補って余りある魅力が、それぞれにもたらされるからこそ、こうして、爆発的にではありませんが、すこしづつ女性に受け入れられているのだと思っています。

初潮の頃から、生活の変化にあわせてや使い心地など、あれこれ選んで手に入れていたナプキン、生理用品が、わたしたち女性にもたらしてくれた自由や安心感は大きい。

「これは化学製品でできていて…有害物質が…経皮吸収が…」って怯えながら、「これが正しいのよね?」「からだのために、いいのよね?」と言い聞かせながら身体をこわばらせて布ナプキンを手にする必要は、正直、ないと思っています。

わたし自身、お伝えする中で悩み、紆余曲折ありましたが、今はこの考えで落ち着いています。布なぷのよさをお伝えしようとするあまり「ケミカルナプキン」、とお伝えしていましたが、わざわざミスリードを狙うような言葉にも感じていて、また、今までさんざんお世話になっていたものに対して敬意のない言葉のようにも思い、もうこの表現をするのをやめようと思うようになりました.

「ケミカルナプキン」という強い言葉が、布なぷを手にする、始めるきっかけのひとつになればいいか、とこれもまた伝える中で敢えて選び取って(わざわざ)使ったというところもあったんですけど…。

受取るかたにとれば、脅かしめいた言葉がファーストインプレッションとなった強烈さはその後の身体のイメージの中でいつまでもおおきく引きずるんだなあ、と布なぷだけのことに限らず(たとえば施術者がクライアントさんに放つ「歪んでますね」という言葉とか)からだを預かり、お話しを聞く中で感じることが多くて…。

自分が相手に差し出す言葉のなかで、そこがどうも荒く(粗く)浮かび上がってきて、このさき伝えたいこと、今まで考えて来たこととつながっていかなくて、言ったり書いたりしながら、どうにもこうにもそのあたりが居心地が悪くてしかたなかったんです。

ダイオキシンやポリマーについては、紙おむつ関連で調べれば、「生理用ナプキンは叩かれてるけどほぼ同じ素材でできてる、赤ちゃんやお年寄りが使う紙おむつはどうなの?」という違和感も同時に消えると思います。漂白方法とかね。

結局のところ、「気持ちいいから使い続ける」「自分の身体を見つめ続けるツール」であることであってほしいなあ、と願うことにはかわりありません。

どうしてもこうしてもかぶれる、つらい、という人は、いろいろな「説教臭くて嫌だなあ」と思う先入観は抜きにして、「ひとつのくふうする手段」として、続ける続けないは別にして、一度、使ってみてほしいなあ。

洗うのがどうしても抵抗がある、無理な状況なら、使い古しのガーゼとかハンドタオルなどのくたくたした柔らかい布を市販のナプキンの上からあてがって、トイレに行くたびにぽいぽい捨てて行ってもいいんです。

軽い日でもずっと同じ布をあてっぱなしは避けてくださいね。

布なぷについて、「漏れませんか?」という質問を受けるのですが、基本、布おむつと一緒で、まめに替えることに意味があるのです。

生理中でも快適にすごせるやん、身体が楽ならきもちも楽やん、と思える一つの手段として布ナプキンやワックスという選択もあるということ、ひきつづきお伝えできたらいいなと思っています。

投稿者 あつこ : 20:21 | コメント (0) | トラックバック

2016年02月23日

地球暦をもとめるのですが、いかがですか?

今週末に、近江神宮であります地球暦のリリースイベントに参加します。

春分の日スタートの今年度の暦が必要な方は、一緒に買って帰りますので、ご要りようなかたはご連絡ください。

勝手ながらお手渡しできる方に限らせていただきます。

今年も、春の気候の良いころに小野容子さんと「地球暦と身体の地図とおむすびの会」もやりたいなーと考えてます(私が勝手に思ってるだけだけど。笑)

↓去年のイベントの模様はこちら

http://tsuruga.xsrv.jp/nozomi-seitai/2015/04/post_1596.html

投稿者 あつこ : 20:10 | コメント (0) | トラックバック

2016年02月22日

ただしさとは


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土、日の二日間、自分の学びのためのおやすみをいただいていました。

ワークショップそのものはそれがテーマではなかったのですが、「立つ」ということに(わたし自身のからだの使い方として)解釈が広がった二日間。

施術者としてからだのことに「正しい」(正しい姿勢、とか正しい情報、とか)ということばを使いたくなくて、もう何年も模索中です。

正しい食べ物、正しい着るもの、正しい姿勢、正しいまくら、正しいふとん…正しい、ということばの強さにねじ伏せられたり翻弄されて行き場がなくなったからだにたくさんであって、「ならばわたしの発することばはどうなの?」としばらく、怖くて何も発信する気がしない自分をやっと越えて、開業当時にクライアントさんに宛てたメッセージ、「からだのことを一緒に考えていこうと思っています」というところにもどってきました。

ぐるっと12年。

手で伝えてことばで何を伝えないか、ことばで伝えて手で何を伝えないか…

これはわたし自身の課題なのですが、今年は去年一年間かけて考えたことを、すこし形にしてみようと思っています。

投稿者 あつこ : 09:39 | コメント (0) | トラックバック

2016年02月19日

ありがとう、12年


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施術室に、沈丁花。

すこしうとうとされて、からだが施術テーブルの上で心地よく預けられていると気づいたとき、この香りとともにあればよいなと願います。
春のはじまりに、また身が縮む寒い風が吹いた日にも、辻々のこの香りが、あのゆるんだからだと時間を思いださせてくれますように。

おかげさまで、当院は2月19日をもって開業12周年を迎えました。

干支は一巡し、木星は一周し、その大いなる輪の中でたくさんのご縁に支えられ、必死のパッチでやってるうちに、当時2歳だった子どもも14歳になることに、自分自身が一番びっくりしております。子育てして、仕事をさせてもらって…。

たくさんのやさしい手があずかり知らぬうちに添えられ助けていただいて、御礼を言えないままだったこともたくさん有るうちに今があるように、わたしも子育て中のおかあさんたち、同じ時代を生きる女性に、ささやかなご恩返しとしてこれからもお手伝いができたらと願います。いつもほんとうにありがとうございます。

のぞみ整体院 吉川敦子

明日あさって(20.21日)は勉強会に参加のためおやすみをいただきます。

投稿者 あつこ : 18:25 | コメント (0) | トラックバック

2016年02月16日

「三寒四温」の「寒」のほう (2日目)

14日、バレンタインデイはお正月ぶりの1日おやすみをいただいていました。

美浜での上映のときはタイミング合わず、観にいけなかった「ある精肉店のはなし」。
越前市で上映があるというので観に行ってきました。

わたしは、小5の冬に敦賀に越してくるまで京都の南の方の市営住宅を転々として暮らしていました。

ふいに肌で感じるオトナのタテマエとホンネを、不思議に思ったり、自分のことじゃないのに静かに傷ついたり、な、こども時代でした。

「お肉屋さん」についても、ちょっと、思い出すと苦しいというかなんともいえない感情がこみあげる出来事があり…

そんなこともあって、今回はなんとか、観たいなと思っていました。

今回は主催の方が「食といのち」からの切り口でのご紹介だったので、「わかりにくいという感想がありまして」という前置きで食肉の流通についてなどのお話があり、それはもし聞かなければもっと視野の狭いところで勝手に重く暗くみてしまうところだったかもしれません(若い女性監督のまなざしは、やさしくみずみずしいものでした)が、この映画の見方に奥行きがもたらされ、ありがたかったです。

屠殺場での最後の仕事からさかのぼって、精肉店の家族と地域の、一年間の記録は、淡々と、丁寧で、だからこそ、いろんな受け止め方ができるのかなあ、と。

食べることも、仕事をすることも、ひとが生きることも、かわりにいのちを落とす家畜たちも、みんな、暮らしの中にある。

冒頭、牛のひたいをハンマーで一撃し、解体していく様子が映されますが、素手で行われ、確かめるように手を置いたり、一呼吸置いて刃物をあてられる姿は、「祈り」のように思いました。

DVDも出ているそうです。
食といのち、歴史と生活…子どもさんたちにも見てもらいたいな、と思います。

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上映会があった会館の近所の、かこさとし絵本館。
息子が学童野球をしていた時、近くの野球場に時々遠征があって、通るたび「行きたいなー」と思っていたところ。
あいにくの荒天で、そとの広場はよく見れませんでしたが、なかはだるまちゃんや天狗ちゃん、かみなりちゃんなどが居て、絵本もいっぱい!しあわせでした。

緻密なのに、ちょっと抜けた感じが魅力のかこさとしさんの絵。
二階には原画も展示されていて、うれしかったです。

春の嵐、雨の8号線はだだ混みでちょっと疲れましたが…よいおやすみになりました。
道路の温度表示は17度!なんて時間帯もありましたが、それで二日後の雪…。

体調管理には気をつけて。
入浴、睡眠、腹八分めで…^^

投稿者 あつこ : 12:51 | コメント (0) | トラックバック

2016年02月08日

アクセスバーズ® ワンデイクラス敦賀のおしらせ

岡山県よりOoms Hirokoさんをお招きして、アクセスバーズ®クラス(1日)講座を開催いたします。

8時間の講座修了後は、アクセスバーズ®プラクティショナーとして認定されます。

お仕事などで施術の幅を広げたい方はもちろん、ご家族やご友人のためにアクセスバーズ®を習いたい方、バーズにご興味のある方でありましたら、どなたでも受講可能です。

15歳以下のお子様は無料(16、17歳は半額)で受講していただけますので、お子様とご一緒の参加も歓迎です。アクセスバーズ®の創始者も、「大人よりも先入観のない子どもの方がすんなり入って行くことが多い」と言っています。

いろんなとらわれやこだわりから外れると、こころもからだも、かろやかになります。

人との境界線がわからずしんどい思いをしてしまうだとか、いろいろと考えすぎて頭の中がいつもうるさくてたまらない、瞑想が苦手、なひと(や、そんなご家族に、なにかちからになりたいと願うひと)には、とても面白い、再現性高いツールです。

身体の変化は、世界がどう見えるかという変化につながる、世界がどう見えるか変わると、身体もまた変化する…。
アクセスバーズ®をあなたの生活の中に。

「晴れの国」岡山の太陽を連れてきたかのような、とにかく明るいひろこさんのクラスはとてもパワフルで、かろやか!
世界各地でアクセスコンシャスネスに触れてこられたエナジーを感じてください♡

直感で、ピンと来たらお申し込みをお待ちしております。


【日時】2016年3月26日(土)9:15〜17:15(昼食休憩あり)
【会場】福井県敦賀市三島町 男女共同参画センター

【受講料】
・初回受講:37000円
・再受講:18500円
・16、17歳:18500円
・15歳以下:無料
(※子どものみの参加は不可。受講料を支払った成人の付き添いが必要です)

【定員】16名

【持ち物】
・昼食(途中、小一時間ほどの休憩を取ります)
・筆記用具
・ブランケットなどの身体にかけるもの、下に敷くヨガマット、ボディクッションなど、掛け物、敷き物をお持ちください。(会場の都合上、硬いところに、相互セッションで小一時間連続して横たわります)
折りたたみマッサージテーブルなどお持ちの方は、ご持参ください(ご無理のないように)

【お申込み】
http://www.reservestock.jp/events/105896

こちらのお申し込みフォームからお願いします。
(クラスの詳細も書かれていますのでお目通しください)

【お支払い】
お申し込み後1週間以内に、指定の口座にお振込みをお願いします。
領収書が必要な方は、前もってお知らせください。

【キャンセルについて】
一日前50%、当日は100%です。
後半の相互セッションはペアで行いますので、人数合わせが運営上肝要となっております。参加が確実になってからお申し込みください。

*アクセスバーズは、病気を治療するものではなく、医師法に基づく医療行為、及び、あん摩、マッサージ、指圧師、はり師、きゅう師などに関する法律に基づく医業類似行為ではないことをご了承ください。

投稿者 あつこ : 13:03 | コメント (0) | トラックバック

2016年02月01日

中村地域医療塾 2月6日(土)

今回もチラシのお手伝いをさせていただいています。
医療職に限らず、ご自身やご家族のいま、そしてこれから考えざるを得ない問題にも、示唆に富むお話を聞くことができる、まれな企画、今シーズンラストとなります。

ごいっしょしませんか?

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日時:平成28年2月6日(土)
   医療塾 15:00~18:00
    懇親会 18:30~ (別途費用が必要です)
場所:空き家利活用リノベーションモデルハウス 朱種
    福井県敦賀市横浜12-26

料金:医療塾 3000円
    懇親会 2000円

講師:中村伸一先生 名田庄診療所所長

会場:空き家利活用リノベーションモデルハウス 朱種
    福井県敦賀市横浜12-26

対象者:地域医療に興味のある方

参加費:3,000円

懇親会は18:30よりありますが別途費用2,000円必要となります。懇親会をご希望の方は事前にお知らせください。

投稿者 あつこ : 19:35 | コメント (0) | トラックバック

2がつのはじまりは

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カルピス(原液)を買ったらついてきた、プラスチックのコップ。

目盛りが、我が家の基準値よりかなり高い!

このラインで「うすめ」なの?と朝から衝撃。

そして、いつもどおり起きて来て、むっつりとごはんを食べて部屋に戻り、てっきり身支度してるのだろうと思っていたら、「おかあさん!今日って、学校ある日?!」といってパジャマで飛び出してきた息子。

世界はささやかな驚きに満ちて、新しい月、新しい週がはじまります。

よい一日を、よい一週間、よいひとつきをお過ごしくださいますように。

<< お知らせ >>

岡山のアクセスコンシャスネスファシリテーター、ひろこ・オームスさんをお招きして、「アクセスバーズクラス(ワンデイ)」を開催することに♡

晴れの国、岡山の太陽を連れて来たかのような、ひろこさんにも会ってほしいな、と願っています。

いろんなとらわれやこだわりから外れると、こころもからだも、かろやかになります。

ご家族にして差し上げたい人、お仕事のメニューにアクセスバーズを加えたい人、参加できるかできないかはわからないにしても、お知らせが必要な方は、ご連絡くださいね。

開催日決まりましたら、優先してご案内いたします。

3月下旬、開催予定です。

投稿者 あつこ : 10:14 | コメント (0) | トラックバック